なるほど、ずっと放置してたらこんなことになってたのか
じゃあ夏休みの間は書くようにしよう。
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前に深夜ドライブしてたらHな気持ちになったから、彼女に服脱げって 言ったんだよ。彼女は助手席で全裸。で、フェラしてもらったら気持ちよくて 運転ミスってしまって、車は大破。彼女は全裸で投げ出されたけど、 たまたま芝生だったからケガしなかった。
俺も無事だったけど、運転席側がちょっと潰れて、出られなくなっちゃって。 見たらちょっと先に深夜営業のガソリンスタンドがあったから彼女に 助けを呼びに行ってくれと頼んだ。でも彼女の服もひしゃげた車の中だから 取り出せない。
俺はかろうじて靴を片方だけ脱ぐことができたから、それでマンコ隠して 行ってきてくれと頼んだ。彼女は渋々靴でマンコだけ隠してガソリンスタンドに 行ったんだよ。
「すみません、彼が出てこられなくなっちゃったんです・・・」と恥ずかしそうに 言ったら、おっさんの店員が驚きながら彼女の股間の靴を見て、こう言ったんだよ。
「そこまで入っちゃったら俺には無理だな」って。
ある男が友人に、「ひじが痛むから、医者に行かなきゃ」とこぼしていた。
「そんな必要ないよ。あの薬局の中にコンピュータの診断装置があって、何でも診断してくれて治療法も教えてくれるんだ。 そりゃぁ、医者よりずっと安いし速いんだ」と、友人は男にアドバイスした。
「そいつぁ、どうやったら動くんだい?」 「機械に小便を入れて10ドル入れればすぐに診断してくれて、どうすればいいか教えてくれるんだ。たった10ドルだぜ」 試してみる価値はあるかなと思った彼は、小さなポットに小便を取り、例の薬局へ行ってみた。 コンピュータを見つけた彼は、小便を入れて10ドルを投入した。コンピュータは何やらピーピー言い出して、ランプも点滅し出した。 そしてしばらくすると、紙切れが飛び出してきた。その紙切れには、こう書いてあった。
『あなたは、テニスをしてひじを痛めています。毎日、ひじをお湯につけなさい。 ひじに負担をかける作業をしてはいけません。2週間でよくなる確率は90%です』
その夜、面白い技術ができたものだとか、この診断装置は医学にどんな影響を及ぼすのだろうか、などと思っている最中、 この診断装置をからかってみたらどうなるんだろうと思いついた。
彼は水道の水と、飼ってる犬の大便と、妻と娘のオシッコをミックスし、 挙げ句の果てに、自分でマスターベーションしてだしたモノも加えてしまった。 そして薬局へ行き、混合物と10ドルを入れた。 機械から、また前と同じように紙切れが出てきた。そこにはこう書いてあった。
『水道の水は硬水です。軟水化装置を購入してください。 飼っている犬には寄生虫がわいています。適切な治療が望まれます。 娘はドラッグをやっています。更正施設に入れなさい。 奥さんは妊娠しています。でも、あなたの子どもではありません。 それからあなたですが、マスターベーションをやめなければひじは完治しません』
ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。 そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。 そんなある日…。 僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。 すると父がこう尋ねてきた。 「どうしてこんなに遅くなったんだ?」 僕は答えた。 「今日は学校で補習授業があったんだよ」 すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。 父は言った。 「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」 そして父がもう一度聞いてきた。 「どうして遅くなったんだ?」 僕は本当のことを言うことにした。 「映画を見に行ってたんだ」 父はさらに聞いてきた。 「なんの映画なんだ?」 「十戒だよ」 これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。 「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」 「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」 するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。 それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。 「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」 母も顔をひっぱたかれた。
, -――- 、 _ _/ヽ /: : : : : : : : : : : : : : : : !-.-.‐.‐.‐. ァ __∧': / . . . : : : : : /: :/: : : :`: :< . /:::::::::::::::::〉: : : : : : :./: : : :,:イ: :∧: :i: : . .\:`ヽ ○ 〈::::/:::::::::::/: : : : : : :/ : : : / /: / ',: |: : ハ: : ヽ \ ∨:::::::::::::/: /: : : : :/: :-∠_/_:/ |: |: : :∧: : :ヘ、 ', ○ 〈:::::::::::::/: /: : : : :/: :.X // \!∧: : : :',: : : ハ\j /\:::::/: /|: : : : /i/ \ /`ー∨: : :l: : : :.! o ,'.:: : :ヾ:./´ !: : : /  ̄ ̄ ̄ ___∨: :i:. : : :! . i.: : : ./イ! |: : / __ \ /!: ;イ::. : :.i〉 . !: : : : .::|:.ヽ_j: / /:::::`:.、 \ /、|:/:.|:::. : ,' きゃー!ち、ちかーん! j: : : : : .:!:.:/ |/ \ /::::::::::::::::::〉 ! }':.:.:|∨:/ o |: : : : : .:|:/ > 、j::::::::::::::::::/ , イ- |: : : : : .:|' / |` ーrー-イ--‐ ' |:.:.:.∨:.!: | |: : : : : : ! 〉 | /ヽ ヽ o j:.:.:.:.:. : !: | O |: : : : : : | /`ー 、 | ,! }、 |:.:.:.:. : :.|: ! ○ |: : : : : : | ./ ヽ |\/,| / ハ |:.:.:. : : :.|/ |: : : : : : |/ `|\/// | .|::. : : : : |
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526 名前:普通の名無しさん[sage] 投稿日:2009/08/06(木) 21:00:40 ID:s9c5du42 ィ-────-、 / ヽ / i、____,、 ヽ / /::::::::::::::::::::::::ト、 ヽ / |:::::::(__人__):::::\ 〉 まてーい!! | 、 k:::::::`⌒:´:::::::::/ / \_ \`\__ー‐:::_/ ィェイ イ⌒ー ̄三 ̄二三[]=イ"ゝ /弋_ー = ーノヤ彡ノヽ
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527 名前:普通の名無しさん[sage] 投稿日:2009/08/06(木) 21:01:04 ID:s9c5du42
/:::::::: __ -:::::::::::::::::し'::::::::: 〃:::::::::∠-‐:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: バサッ /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: _,'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: /,':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: / /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: l /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 世界の痴漢をなんとかする―― ∨:::::::::::::::::_,,-─" 〉-‐"" ̄ `ヽ  ̄''ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::: / } \ 丶:::::::::::::::::::::::::::::::::: 〈 /ヽ }`ヽ ヽ 丶::::::::ト、::::::::::::::  ̄ 〉 i (ゞ j ヽ:::::-、ヽ:::::::、 / ,-‐"ヽ ヽ  ̄ `ヽ::::i  ̄ 〈 〈 \ \ ヽi フ__j /__j
.,,i、, l ゙̄} 、ー、 [][] ヽ, `'、、 | .| 〉 .ヽヾー-、 `'-'" .,ノ''、 ! | __ i' ./ ヽ ;、 ┌────┐ / / ! .| イ´ `ヽ / / '、 ;、 └────┘ ,/ ,/ |,,,,,! / /  ̄ ̄ ̄ \ / / '、 ;、 ._,,,,,,.. -'''".,..-'゛ /_/ ∞ \_ ェニ-ー'' l、__,l ..l,......--''''´ /'''''l [__________] ―ヾ | ///(__人__)/// | \ ` ⌒´ ,/ 私の名前は…、チカンマン!! /ゝ "` ィ `ヽ. / \ ,⊆ニ´⌒ ̄ ̄" y r、 ヽ ゙⊂二、,ノ──-‐'´| ゚ ゚ .| l" | ⊂ ' | l/'⌒ヾ | (x) |ヾ___ソ / \ / l
528 名前:普通の名無しさん[sage] 投稿日:2009/08/06(木) 21:01:27 ID:s9c5du42 __ /,! ハ '"´ ̄ ̄``´ /‐ '∠., _ / U ,イ 、_ ` 、 __r‐{ -// ,' / / i ヽ ̄`` :::::ム:::::7 / ∧ ,/,/ l 丶 ::://:::/ ,' u / X// ! |/ ヽ ;/ !:://l ! / ,/ l/`'" 、,/!ヽ | l. ', !l//:::|l i. / リ i. | ト、 .! !l/'''7リ ,l/ ////// ! l , l ヽ! | !`l. / / ̄ ̄`i ハ. ,! ハ! た、助けてくれるの?! l `'l/ー 、 / / 〉l/,/ . ! | | `iー--、-',-‐、i" |/ ! l ! /7ヽ、....7M. ハ! i ! . ! !| ,!{ /.丶...ヾ,ハK. | | | ハ | |.| |........ヽ..........i.ヾ ,! | !i.i. | |.| |......、...i..../....|.[|,ノ ! ! !| l | }.| |.......ヽ|./........l,..} i |
. /: : : :u: : : : : : : : : : : : : : : : : : \ /: : : : : : : : : : : : : : : : :.、: : : : :u: : : ヽ . /: : /:: : : / : : : !:: : : : !: : !: : : ヽ:: : : : : ', /: : /: : : 斗--、 :|: : : : :|: : | ,ィT: ',: : :ヽ : ! |: : |: : : : : |: / \: : /|:.ィ: :ヽ: : :.|.: : : ト、:| |: : |: : : : /!/ ⌒ヽ| :/ |:./⌒ヽV: |.: : : | V < : 」_: : / 〈 (・) |/:::::::レ(・) }|:./ヽ : | <:: |. 小{ _,,.. - :::::::::::、-.,_ レ{: :.|ヽ:| 厶ヘ ハ ::::::::::::::::::::、::::::::::::::: {ハ/ V \_! u _ ' ! ヽ / `t u / 手伝ってくれるのか?! ___,r| \ { / / /:/::::| \ ヽ `_⌒ ィ ´ /::::::/::::::| \u ´ ∧>、 /:::::::::::/::::::::| \ / !\::`ー- 、 ::::::::::::::/:::::::::∧ /二\ |::::::ヽ::::::::::::\ ::::::::::::/::::::::::::::∧ヽ /: : : : :}ヽ!::::::::::〉:::::::::::::::!
529 名前:普通の名無しさん[sage] 投稿日:2009/08/06(木) 21:02:20 ID:s9c5du42 ___ * イ´ `ヽ / ̄| + / /  ̄ ̄ ̄ \\ + | ::| // ∞ \\ | ::|x /__________| .人 ,― \ | :::::: (__人__) ::::: | `Y´ どっちでもいけるぜ!! | ___) ::| .! l/ニニ| / | ___) ::|+ヽ `ー‐' / 十 | ___) ::| .> \ ヽ__)_/ / \
ノ ,.r──ヘ─<____ /:.:.:.:.:.:.:.:.:.}:.:.:.:.:.:.:.:.:.< ,.イー:/:.:.:./:.:}:.:ハ:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.> /:::j::::/:.:. /:.:/|/:::|ヽ:.:.}:.: |:.l:〈:.:.| . 〈::::::/::/:.:.:./:レ':::::::::::::::∨、:.:|:.ト:.∨ 『………。』 \l;;//!:.:.:/:::::::::::::::::::::::::|∨ノ:.lヽ〉 |:.(_|:.:/ {):.∨|:.;イ |:.:.: rへ (二二{ ノ:.:.:.:| |/ |:.:.: |:.:.:.:|>r r<|;;|:.:.:.:.| . |:.:.:.:ト:.:.:.|:::〈___7::::::::〉 :.:| |:.:.:.「|:.:.:|:::::ヽ |::::::/ |:.:.:| |:.:.:.| |:.:.:ト、:::::ヽ !:::/〉│:.:| |:.:.:.| |:.:.:l \::リ:/ l イ|:.:.:|
夫が2週間の出張から帰った。 「おかえりなさい、あなた。浮気なんかしなかったでしょうね?」
「するわけないだろう」 そして激しく愛し合う二人。 すると隣の部屋の住人が怒鳴った。
「毎晩毎晩、いい加減にしろーっ!」
夏休みとか都市伝説ですよkakepinにわそれがわからんのですよ。
このページは、kakepinが2009年8月10日 10:02に書いたブログ記事です。
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前に深夜ドライブしてたらHな気持ちになったから、彼女に服脱げって
言ったんだよ。彼女は助手席で全裸。で、フェラしてもらったら気持ちよくて
運転ミスってしまって、車は大破。彼女は全裸で投げ出されたけど、
たまたま芝生だったからケガしなかった。
俺も無事だったけど、運転席側がちょっと潰れて、出られなくなっちゃって。
見たらちょっと先に深夜営業のガソリンスタンドがあったから彼女に
助けを呼びに行ってくれと頼んだ。でも彼女の服もひしゃげた車の中だから
取り出せない。
俺はかろうじて靴を片方だけ脱ぐことができたから、それでマンコ隠して
行ってきてくれと頼んだ。彼女は渋々靴でマンコだけ隠してガソリンスタンドに
行ったんだよ。
「すみません、彼が出てこられなくなっちゃったんです・・・」と恥ずかしそうに
言ったら、おっさんの店員が驚きながら彼女の股間の靴を見て、こう言ったんだよ。
「そこまで入っちゃったら俺には無理だな」って。
ある男が友人に、「ひじが痛むから、医者に行かなきゃ」とこぼしていた。
「そんな必要ないよ。あの薬局の中にコンピュータの診断装置があって、何でも診断してくれて治療法も教えてくれるんだ。
そりゃぁ、医者よりずっと安いし速いんだ」と、友人は男にアドバイスした。
「そいつぁ、どうやったら動くんだい?」
「機械に小便を入れて10ドル入れればすぐに診断してくれて、どうすればいいか教えてくれるんだ。たった10ドルだぜ」
試してみる価値はあるかなと思った彼は、小さなポットに小便を取り、例の薬局へ行ってみた。
コンピュータを見つけた彼は、小便を入れて10ドルを投入した。コンピュータは何やらピーピー言い出して、ランプも点滅し出した。
そしてしばらくすると、紙切れが飛び出してきた。その紙切れには、こう書いてあった。
『あなたは、テニスをしてひじを痛めています。毎日、ひじをお湯につけなさい。
ひじに負担をかける作業をしてはいけません。2週間でよくなる確率は90%です』
その夜、面白い技術ができたものだとか、この診断装置は医学にどんな影響を及ぼすのだろうか、などと思っている最中、
この診断装置をからかってみたらどうなるんだろうと思いついた。
彼は水道の水と、飼ってる犬の大便と、妻と娘のオシッコをミックスし、
挙げ句の果てに、自分でマスターベーションしてだしたモノも加えてしまった。
そして薬局へ行き、混合物と10ドルを入れた。
機械から、また前と同じように紙切れが出てきた。そこにはこう書いてあった。
『水道の水は硬水です。軟水化装置を購入してください。
飼っている犬には寄生虫がわいています。適切な治療が望まれます。
娘はドラッグをやっています。更正施設に入れなさい。
奥さんは妊娠しています。でも、あなたの子どもではありません。
それからあなたですが、マスターベーションをやめなければひじは完治しません』
ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。
そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。
それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。
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526 名前:普通の名無しさん[sage] 投稿日:2009/08/06(木) 21:00:40 ID:s9c5du42
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/: : /: : : 斗--、 :|: : : : :|: : | ,ィT: ',: : :ヽ : !
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厶ヘ ハ ::::::::::::::::::::、::::::::::::::: {ハ/ V
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527 名前:普通の名無しさん[sage] 投稿日:2009/08/06(木) 21:01:04 ID:s9c5du42
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バサッ /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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l /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 世界の痴漢をなんとかする――
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〈 /ヽ }`ヽ ヽ 丶::::::::ト、::::::::::::::
 ̄ 〉 i (ゞ j ヽ:::::-、ヽ:::::::、
/ ,-‐"ヽ ヽ  ̄ `ヽ::::i  ̄
〈 〈 \ \ ヽi
フ__j /__j
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〉 .ヽヾー-、 `'-'" .,ノ''、 ! |
__ i' ./ ヽ ;、 ┌────┐ / / ! .|
イ´ `ヽ / / '、 ;、 └────┘ ,/ ,/ |,,,,,!
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/_/ ∞ \_ ェニ-ー'' l、__,l ..l,......--''''´ /'''''l
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| ///(__人__)/// |
\ ` ⌒´ ,/ 私の名前は…、チカンマン!!
/ゝ "` ィ `ヽ.
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,⊆ニ´⌒ ̄ ̄" y r、 ヽ
゙⊂二、,ノ──-‐'´| ゚ ゚ .| l" |
⊂ ' | l/'⌒ヾ
| (x) |ヾ___ソ
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528 名前:普通の名無しさん[sage] 投稿日:2009/08/06(木) 21:01:27 ID:s9c5du42
__ /,!
ハ '"´ ̄ ̄``´ /‐ '∠., _
/ U ,イ 、_ ` 、
__r‐{ -// ,' / / i ヽ ̄``
:::::ム:::::7 / ∧ ,/,/ l 丶
::://:::/ ,' u / X// ! |/ ヽ
;/ !:://l ! / ,/ l/`'" 、,/!ヽ | l. ',
!l//:::|l i. / リ i. | ト、 .!
!l/'''7リ ,l/ ////// ! l , l ヽ!
| !`l. / / ̄ ̄`i ハ. ,! ハ! た、助けてくれるの?!
l `'l/ー 、 / / 〉l/,/
. ! | | `iー--、-',-‐、i" |/
! l ! /7ヽ、....7M. ハ! i !
. ! !| ,!{ /.丶...ヾ,ハK. | | |
ハ | |.| |........ヽ..........i.ヾ ,! |
!i.i. | |.| |......、...i..../....|.[|,ノ ! !
!| l | }.| |.......ヽ|./........l,..} i |
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/: : : : : : : : : : : : : : : : :.、: : : : :u: : : ヽ
. /: : /:: : : / : : : !:: : : : !: : !: : : ヽ:: : : : : ',
/: : /: : : 斗--、 :|: : : : :|: : | ,ィT: ',: : :ヽ : !
|: : |: : : : : |: / \: : /|:.ィ: :ヽ: : :.|.: : : ト、:|
|: : |: : : : /!/ ⌒ヽ| :/ |:./⌒ヽV: |.: : : | V
< : 」_: : / 〈 (・) |/:::::::レ(・) }|:./ヽ : |
<:: |. 小{ _,,.. - :::::::::::、-.,_ レ{: :.|ヽ:|
厶ヘ ハ ::::::::::::::::::::、::::::::::::::: {ハ/ V
\_! u _ ' !
ヽ / `t u / 手伝ってくれるのか?!
___,r| \ { / /
/:/::::| \ ヽ `_⌒ ィ ´
/::::::/::::::| \u ´ ∧>、
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::::::::::::/::::::::::::::∧ヽ /: : : : :}ヽ!::::::::::〉:::::::::::::::!
529 名前:普通の名無しさん[sage] 投稿日:2009/08/06(木) 21:02:20 ID:s9c5du42
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* イ´ `ヽ
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ヽ__)_/ / \
ノ
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夫が2週間の出張から帰った。
「おかえりなさい、あなた。浮気なんかしなかったでしょうね?」
「するわけないだろう」
そして激しく愛し合う二人。
すると隣の部屋の住人が怒鳴った。
「毎晩毎晩、いい加減にしろーっ!」
夏休みとか都市伝説ですよkakepinにわそれがわからんのですよ。